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2026年新春特別イベント! WELL-BEING
FOUNDATION
ビジョンを描き、幸せを創る
ウェルビーイングの土台づくり

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人生のビジョンが描けず、
不幸ではないけど、幸せでもない・・・
心の拠り所を失っている方へ

ビジョンが描きづらく
幸せを掴みづらいのは
「個人の弱さ」ではない

ビジョンが描けないことや下記にあげたような悩みがあることは、怠慢でも想像力不足でもなく、社会の構造・文化・空気の問題が大きいと言えます。

このような社会に生きる私たちだからこそ、意識的に学び、取り組むことが重要です。本来のあなた自身の幸せを掴み取って欲しい、その機会の1つとして、ウェルビーイングの土台を学ぶ2Daysセミナーを開催します。

講師を担当していただくのは、世界初!日本初!のウェルビーイング学部(大学・大学院)で、大人気授業を担当する客員准教授の梶谷希美さん。新春特別バージョンでお届けします。

理想とは違って
現実は・・・

Motivation

何がしたいか
分からなくて
強い焦りを感じる

やりたいことが明確な人が眩しく見え、比べて、自分は情熱や軸がない人間なのではないか、このまま年齢を重ねてしまう不安

Self-esteem

頑張っているのに
報われていないと
感じる

それなりに努力してきたはずなのに手応えがない、成果と評価が結びつかず、何を基準に成功・失敗を判断すればいいのか分からない

Take action

この選択が
最良だったか
自分を疑ってしまう

別の道が正解だったのではないかと思いつつも、選び直す勇気もないが、今に納得もできないまま。個人の選択に委ねられることも多く、決断すること自体の怖さも感じがちです。

Approval

他人と比べてしまい、
常に「足りない自分」
を感じる

SNSを見ると自分だけ取り残されている気がする。幸せそうな人と比べて落ち込んでしまったり、自分には誇れるものがないと感じてしまう。そんなことはないと思い直そうと思っても、心のどこかで払拭できない。

Envious

「普通でいたい」と
「このままでいいのか」の
板挟み

日本では、「普通」でいることの方がリスクが低いから、目立たずに無難に生きている方がよいと思いつつ、それだけではもの足りない気がしてしまう。大きな不満はないのに満たされない。

Decision

本音を話せる
場所がなく
孤立感がある

個人主義や自己責任の風潮が強い社会の中では、弱音を吐くと迷惑になる気がしたり、相談しても「頑張れ」で終わってしまい、人に話しても分かってもらえない。

ビジョンを描きづらいのは、あなたのせいではありません。
日本社会の構造的な影響を受けているからです。

  • 1

    不確実性の常態化
    かつては「努力すれば報われる」「会社に入れば定年まで安定」という比較的共有された前提がありました。しかし現在は、「終身雇用の崩壊」「年金・社会保障への不安」「技術革新やAIによる職業構造の変化」「気候変動・地政学リスク」など、ありとあらゆる面で、将来の前提条件が見えにくい状況です。前提が揺らぐと、「何を目指せばよいか」というビジョンも定まり辛くなります。
  • 2

    成功モデルが過去のもので、参考にならない
    日本社会ではいまだに、「学歴 → 大企業 → 昇進」「我慢・長時間労働」「組織への忠誠」といった高度経済成長期の成功モデルが暗黙の基準として残っています。一方で、現実にはそのモデルが機能しにくくなっています。結果として、「古いモデルは信じられない」「でも新しいモデルも見えない」という宙ぶらりんの状態が生まれ、ビジョンを描くための「モデル」が失われています。
  • 3

    失敗を許容しにくい社会文化
    日本では依然として、「失敗=能力不足・人格問題」「やり直しがききにくい」「レールから外れることへの強い不安」が存在します。 ビジョンとは本来、「仮説を立て、試し、修正する」ものですが、失敗コストが高い社会では、大きなビジョンを描くこと自体がリスクになります。そのため、「無難な選択に留まる」「そもそも考えるのをやめる」という心理が働きやすくなります。
  • 4

    個人に「自己責任」が過剰に押し付けられている
    「自分で考え、自分で選び、自分で責任を取れ」というメッセージは増えましたが、「セーフティネット」「学び直しの制度」「相談できるコミュニティ」は十分に整っていません。 支えが弱いまま自由だけが増えた状態では、ビジョンは「希望」ではなく「重荷」になりがちです。
  • 5

    対話や熟考の時間が社会から奪われている
    SNSや即時的な成果を求める風潮により、「じっくり考える」「迷いを共有する」「未完成な考えを語る」といった時間と場が減っています。 ビジョンは一人で突然ひらめくものではなく、対話や試行錯誤の中で育つものです。その「余白」が社会全体で不足しています。
  • 6

    個人主義が台頭し、「公共のビジョン」が語られなくなっている
    国家や社会として、「どんな価値を大切にしたいのか」「何を次世代に残したいのか」といった共有された未来像が、説得力をもって語られる機会が減っています。個人のビジョンは、社会のビジョンと呼応して育つ面があります。公共の物語が弱まると、個人は「自分一人で意味をつくらねばならない」状態に置かれます。
  • 7

    「正解」を求めすぎる教育の影響
    日本の教育は長く、「正解がある問い」「評価される答えを当てる力」を重視してきました。しかしビジョンとは、正解のない問いに仮の答えを出す力です。そのため、「間違えたらどうしよう」「評価されないなら意味がない」という思考が、ビジョン形成を阻害します。

ビジョンを描きづらいのは、あなたのせいではありません。
日本社会の構造的な影響を受けているからです。

  • 1

    不確実性の常態化
    かつては「努力すれば報われる」「会社に入れば定年まで安定」という比較的共有された前提がありました。しかし現在は、「終身雇用の崩壊」「年金・社会保障への不安」「技術革新やAIによる職業構造の変化」「気候変動・地政学リスク」など、ありとあらゆる面で、将来の前提条件が見えにくい状況です。前提が揺らぐと、「何を目指せばよいか」というビジョンも定まり辛くなります。
  • 2

    成功モデルが過去のもので、参考にならない
    日本社会ではいまだに、「学歴 → 大企業 → 昇進」「我慢・長時間労働」「組織への忠誠」といった高度経済成長期の成功モデルが暗黙の基準として残っています。一方で、現実にはそのモデルが機能しにくくなっています。結果として、「古いモデルは信じられない」「でも新しいモデルも見えない」という宙ぶらりんの状態が生まれ、ビジョンを描くための「モデル」が失われています。
  • 3

    失敗を許容しにくい社会文化
    日本では依然として、「失敗=能力不足・人格問題」「やり直しがききにくい」「レールから外れることへの強い不安」が存在します。 ビジョンとは本来、「仮説を立て、試し、修正する」ものですが、失敗コストが高い社会では、大きなビジョンを描くこと自体がリスクになります。そのため、「無難な選択に留まる」「そもそも考えるのをやめる」という心理が働きやすくなります。
  • 4

    個人に「自己責任」が過剰に押し付けられている
    「自分で考え、自分で選び、自分で責任を取れ」というメッセージは増えましたが、「セーフティネット」「学び直しの制度」「相談できるコミュニティ」は十分に整っていません。 支えが弱いまま自由だけが増えた状態では、ビジョンは「希望」ではなく「重荷」になりがちです。
  • 5

    対話や熟考の時間が社会から奪われている
    SNSや即時的な成果を求める風潮により、「じっくり考える」「迷いを共有する」「未完成な考えを語る」といった時間と場が減っています。 ビジョンは一人で突然ひらめくものではなく、対話や試行錯誤の中で育つものです。その「余白」が社会全体で不足しています。
  • 6

    個人主義が台頭し、「公共のビジョン」が語られなくなっている
    国家や社会として、「どんな価値を大切にしたいのか」「何を次世代に残したいのか」といった共有された未来像が、説得力をもって語られる機会が減っています。個人のビジョンは、社会のビジョンと呼応して育つ面があります。公共の物語が弱まると、個人は「自分一人で意味をつくらねばならない」状態に置かれます。
  • 7

    「正解」を求めすぎる教育の影響
    日本の教育は長く、「正解がある問い」「評価される答えを当てる力」を重視してきました。しかしビジョンとは、正解のない問いに仮の答えを出す力です。そのため、「間違えたらどうしよう」「評価されないなら意味がない」という思考が、ビジョン形成を阻害します。

「ウェルビーイング」とは

環境問題や紛争問題、パンデミックの問題、貧困と格差の問題等、さまざまな問題に直面する中で、
心・体・社会といったあらゆる面において良好な状態、すなわち幸福であることを表す「ウェルビーイング」の考えの重要性が高まっています。
「ウェルビーイング」な社会の実現には、一人ひとりが「幸せ」への感度をもち、自分の幸せを実現できることと同時に、
周りの人の幸せも一緒に作っていけるよう、デザインやコミュニケーションの要素も必要になります。

この講座では、その中でも特に、「心理学」「メンタル」に焦点を当て、心の仕組みを学びながら、
実際に、自分自身が幸せになるには?周りの人の幸せを支援するためのコミュニケーションとは?の観点から学びと実践を深めます。

「ウェルビーイング」とは

環境問題や紛争問題、パンデミックの問題、貧困と格差の問題等、さまざまな問題に直面する中で、
心・体・社会といったあらゆる面において良好な状態、すなわち幸福であることを表す「ウェルビーイング」の考えの重要性が高まっています。
「ウェルビーイング」な社会の実現には、一人ひとりが「幸せ」への感度をもち、自分の幸せを実現できることと同時に、
周りの人の幸せも一緒に作っていけるよう、デザインやコミュニケーションの要素も必要になります。

この講座では、その中でも特に、「心理学」「メンタル」に焦点を当て、心の仕組みを学びながら、
実際に、自分自身が幸せになるには?周りの人の幸せを支援するためのコミュニケーションとは?の観点から学びと実践を深めます。

ウェルビーイングの土台づくり

目先の幸福感だけでなく、中長期的に幸せを創っていけるようになるために重要なのは、「土台づくり」

人の幸せについて、心理学の側面から、自己理解を深めつつ、未来を描き、目標・アクションに落とし込みます。
未来をどう描くか?それに対して、どう取り組むか?も、人の幸せにとって非常に重要な要素です。
日々、どのような日常を過ごしていったら、健やかな精神状態、心の状態で過ごせるのか?
そして、幸せを感じながらアクションを進めることが、いかにパワフルかをこの講座で体験してください。

ウェルビーイングの土台づくり

目先の幸福感だけでなく、中長期的に幸せを創っていけるようになるために重要なのは、「土台づくり」

人の幸せについて、心理学の側面から、自己理解を深めつつ、未来を描き、目標・アクションに落とし込みます。
未来をどう描くか?それに対して、どう取り組むか?も、人の幸せにとって非常に重要な要素です。
日々、どのような日常を過ごしていったら、健やかな精神状態、心の状態で過ごせるのか?
そして、幸せを感じながらアクションを進めることが、いかにパワフルかをこの講座で体験してください。

2日間チャレンジ企画は、下記のプログラムで
ウェルビーイングの土台を学び、、
ビジョンを描く方法を体験験

DAY1

ウェルビーイングの土台
・過去の自分、現状の捉え直し
・未来を描いてみよう
・目標に対するセルフイメージ

DAY2

ウェルビーイングを実現する
・未来を検証する
・ビジョンから目標への落とし込み
・アクションと仮説検証
・加速するための方法

豪華特典プレゼント

  • 1

    ウェルビーイングの理解が深まる!
    幸福学4因子とアドラー心理学解説スペシャル動画
  • 2

    リフレーミングで心が楽になる
  • 3

    可能性にドキドキする!感動エピソード集

豪華特典プレゼント

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    ウェルビーイングの理解が深まる!
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    リフレーミングで心が楽になる
  • 3

    可能性にドキドキする!感動エピソード集

メイン講師

KAJITANI NOZOMI 梶谷 希美

一般社団法人「未来学園HOPE」代表
武蔵野大学 ウェルビーイング学部 客員准教授
メンタルマネジメントスクール カリキュラムディレクター

1984年埼玉県生まれ。埼玉大学教育学部を卒業後、公立小学校の教師として12年間勤務。先生時代は、「崩壊学級の立て直し屋」という異名をつけられるほど、子どもの暴力・喧嘩から不登校・無気力な子どものケアまで、多種多様な子どもたちとその親に関わる。現在は、学校コンサルタントや親子相談にのる仕事で全国を飛び回りながら、フリースクールの開校、宮古島子どもキャンプの定期開催、オンラインでの子ども相談会、YouTubeでの質問会などを開催し人気がある。
準教授として大学生に心理学を教えたり、メンタルマネジメントスクールの講師/アドラー心理学の実践研究者としてプログラム開発や講師の育成に携わっている。

高校でコーラス部に所属し、大学で合唱団を立ち上げ、現在は、個人としてのライブ活動も始め、半年に1度のコンサートでボーカルとして舞台に立っている。

企画

Nakada Kumiko 中田 久美子

公認心理師(国家資格)
メンタルマネジメントスクール 統括責任者

メンタルマネジメントスクール執行役員、統括責任者。経営企画・教育プログラム開発・運営・集客全般に携わる。メンタル分野の講師・メンタルコーチ・心理カウンセラー歴23年。ビジネスコーチング全般が得意。社会構想大学院大学(コミュニケーションデザイン学科)に在学中。

湘南在住。夫と小学生の息子の3人で、海・川・温泉に囲まれた暮らしを満喫している。


湘南在住。夫と小学生の息子の3人で、海・川・温泉に囲まれた暮らしを満喫している。

2Dayセミナー概要短い時間でエッセンスを濃く学べる

開催日時 the date and time

2Dayセミナー概要短い時間でエッセンスを濃く学べる

2026年1月21日(水)19:30-21:00【オンライン】

2026年1月28日(水)19:30-21:00【オンライン】

  • ※録画アーカイブの配信があります。視聴可能期間は、セミナー翌日から次のセミナー開始前までとなります。ご了承ください。
  • ※本講座は、ZoomURLや宿題提出のやりとりをLINEオープンチャット並びにLINEフォーム等を使用予定です。LINE以外での個別のお知らせ等のやりとりはできかねますことご了承ください。

参加費 Entry fee

セミナー
参加費用

  • 豪華特典とセミナー、フォローアップ等で10万円相当のところ
  • 期間限定 無料
  • ※お申込の方へは、メンタルマネジメントスクールのご案内等の送付がございます。
  • ※セミナー中に、本格的に学びたい方へのコースご案内がございます。ご了承の上、お申込みください。
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